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2010年10月

2010年10月30日 (土)

外山明+今堀恒雄デュオのライブ

(at 新宿ピットイン)

昼の部。外山明(Ds)×今堀恒雄(G)

オモチロイネ。普段の客席中央部がステージで

客が取り囲む形。外山さんスネアの部品が一部

ぶっ飛ぶハプニングがあり、中断して灯りをつけて

探すも見つからず。マッチ棒大の黒い棒とのこと。

懸賞としてビール一杯がかかり、客席前方の皆さんも

探したが結局見つからず。

ピットイン・スタジオでライブのリハをしていた

水谷浩章さん、松本治さんが顔を出していました。

2010年10月28日 (木)

chie umezawaのライブ

今夜は、chie umezawa with Tiago Costa, Renato Motha,

special guest : Patricia Lobato のライブに。

(at  めぐろパーシモンホール(小ホール))

この取り合わせは2度と観れなそうな・・・素晴しかった。

ChieさんとピアノのTiagoのコンビは先日Bossa Aoyamaで

観て、いいピアノ弾くなあと思っていたのですが、Renatoの

ギターとのコンビネーションがえらいこっちゃで、chieさんの

ヴォーカルと三位一体でもうタマらん所にPatriciaがダメ押して、

はうー(遠くへ)。

全編良かったのですが、Chie, Tiago, Renatoでやった

Milton Nascimento「Ponta De Areia(砂の岬)」が一番グッと来たかな。

2010年10月24日 (日)

Tica 10周年記念ライブ(2日目)

(at 下北沢lete)

Tica 10周年記念ライブ(2日目)

ゲストはManuel Bienvenu(g,key)。

1日目とかなり曲がカブってはいたものの、

ゲストが違えば、雰囲気も変わる。

この日のみ演奏のBen Watt「North Marine Drive」に泣きました。

BOSSA AOYAMA 2010(2日目)

(at 原宿教会)

多摩川の河原から外苑前に移動。

16時からnaomi & goro。45分ほどのステージ。

ちょっと時間が空いたので、青山通りを表参道方面に移動。

FrancFrancに寄った後、表参道のスタバで軽食。

また外苑前に戻り、

18時からchie umezawa with Tiago Costa。

Tiago Costaのピアノ良かった。

「三月の水」が白眉。もう名曲中の名曲ですが、改めて、

この曲よくぞ作ったなあと感動。本日のお2人も見事。

終演後、下北沢に移動。

もみじ市2010(2日目)

(at 京王多摩川そば河川敷)

12時から湯川潮音ちゃん。tico moonとの共演もありました。

13時から高野寛さん。ソロの予定でしたが、パンデイロの方が

急遽参加されたとのこと。サウンドチェック時の「五十歩百歩」が

ミョーに良かった。オールド・ファンなので。

14時からtico moon。今度は逆に潮音ちゃんとの共演あり。

終演後、Bossa Aoyamaというフリーライブイベントを観るため、

青山方面に移動。

2010年10月23日 (土)

Tica 10周年記念ライブ(1日目)

(at 下北沢lete)

ticaの10周年記念ライブ(2Days)1日目は、

ゲストにエマーソン北村さん。ミニ鍵盤1本勝負。

至福の時間でありました。

初っ端の「Moon River」、武田さんが思いっきりキーを間違えて

歌い出し、どて~。激レア事故を観させていただきました。

高校の同級、S氏夫妻をお誘いしましたが、

楽しんでいただけたようでなにより。

終演後、City Country Cityで軽く打ちあがる。

S氏に車で送っていただき帰宅。ありがたし。

もみじ市2010(1日目)

(at 京王多摩川そば河川敷)

この日、ライブはゴロコト(伊藤ゴロー+コトリンゴ)、

栗コーダーカルテットもあったのですが、道草してたら、

最後のキセルしか観れなかった。

けっこうベースの低音が出てて、ご近所から苦情が出ないか

ちょっと心配に。意外とPA良かった。

終演後、まずは新宿へ移動。タワーだけ見た後、

本日はダブルヘッダーの為、下北沢へ移動。

2010年10月17日 (日)

Phonolite Stringsのライブ

(at 水道橋 東京倶楽部)

水谷浩章さん主宰のPhonoliteの派生ユニットです。

phonolite strings(cb.水谷浩章 vla.梶谷裕子 vc.橋本歩

vc.平山織絵) guest: fl.太田朱美 vo.山口有紀

チェロ2台にコントラバス、ヴァイオリンはいなくて

ヴィオラ・・・低音の魅力ですなー。

ゲスト2名も素晴しい。

ただ、この店は初めて行きましたが、イマイチ。

「数奇の庵で聴く北インド古典音楽」

(at 西葛西 行船公園内 源心庵)

http://www.city.edogawa.tokyo.jp/chiikinojoho/kunainomidokoro/gyosen_park/genshinan/index.html

Steve Oda(サロード)
寺原太郎(バーンスリー)
U-zhaan(タブラ)

+タンブーラ奏者(女性の方)

夕方の演奏会だったので、夕方のラーガ。

サロードという弦楽器を聴くのは初めてでしたが、

ボディーが金属製だったせいか、あまり好きな音ではなかったな。

チャイを無料でいただきましたが、おいしかった。

終演後、ダブルヘッダーのため、お茶の水に移動し

ディスクユニオンで買い物した後、あるいて水道橋方面へ。

2010年10月16日 (土)

カルロス・アギーレのライブ

(at 青山スパイラル・ホール)

なんだか非常に気持ち良くて、あっというまに終わってしまった。

ゲストは、北村聡(バンドネオン)、松田美緒(vo)。

終演後、ユニオン江利川さんとすれ違い、軽くご挨拶。

2010年10月15日 (金)

Turn On The Sunlight/レ イ・ハラカミ/テニスコーツのライブ

(at 代官山UNIT)

トップバッターはテニスコーツwith 梅田哲也。

バイババビンバに泣いた。

続いてレイ・ハラカミ。

ライブ観るのは初。ほぼアンビエント系なセットでした。

トリはTurn On The Sunlight。うーん、僕の感覚では

あまり、ライブで観る意味は無いような・・・。

2010年10月12日 (火)

オルケスタ・アウロラのライブ

今夜はオルケスタ・アウロラのライブに。

http://www.latina.co.jp/html/aurora/

(at 九段会館大ホール)

会田 桃子 vl
青木菜穂子 p
吉田 篤 vl
北村 聡 bn
鈴木 崇朗 bn
東谷 健司 b

会田さんと青木さん双頭リーダーのタンゴ・バンド。

前日の北村さんツイートで残席多数とか書いてたので

心配してたら、なんのこたぁない1階席はほぼ埋まってた。

客の年齢層は高かったけど。このオルケスタのライブ、

もっと若い人が来てもいいだろーと思うんですが。

しかし、日本でタンゴって、ちゃんと認知されてないよね。

コンテンポラリーなものは更に。かく言うワタクシもそうなんですが。

学生の頃、鈴木さえ子さんオススメの「ニューヨークのアストル・

ピアソラ」を、そして、カッコよさげなAmerican Claveの諸作しか

聴いてなかった。それって例えていうなら、レゲエはボブ・マーリィ

しか聴いてないみたいなもんだよな。

近年、北村さんのバンドネオンを聴いてから(タンゴに限らずですが)、

タンゴってヤバいんじゃないの?と思うようになりました。

(余談ですが、’ヤバい’って表現は本当はあまり使いたくないんです。

タンゴについては、もっと他の表現があるだろーという気がしますが、

ボキャブラリーに乏しい我が身を嘆くばかりです。)

で、北村さん参加のタンゴ・バンドのライブに足を運び始めた次第。

去年出た「小松亮太とタンゴへ行こう」を参考にしたり。

http://www.junposha.com/catalog/product_info.php/products_id/556

話はオルケスタ・アウロラのライブに戻りますが、

何度か鳥肌が立つ場面があった。こんなライブ、年間に何本あるだろうか。

(ゲストの歌手&ダンサーの方々は、僕としては無くてもよかった。)

それでは、8月に本場をイワシてきた映像をこちらのチャンネルでどうぞ。

2010年10月11日 (月)

中島ノブユキのライブ

19時から中島ノブユキのソロ・ライブに。

(at 麻布十番 gm ten“project room”)

ロベール・クートラス「Mes Nuits 僕の夜」作品集刊行

関連イベントとのことで、普段は展示ギャラリー&ショップ

という場所での演奏。小さいスペースということもあり、

Rolandのエレピ使用。

演奏された全12曲中、10曲が即興、2曲が新作

「メランコリア」から。即興曲も作りこんだような質感。

中島さんの才気が静かに迸る。

演奏中、白い壁にパリの風景写真が映し出され、

それも良かった。

http://gmprojects.jp/event/20101010/

山中千尋のフリー・ライブ(2010/10/11)

15:30から山中千尋のフリーライブに。

(at 新宿タワレコ7F)

山中千尋(p)、東保光(b)、岡田佳大(ds

さすがに本日はエレピ(ヤマハCP)使用。

このトリオ、素晴しいグルーヴを生み出す。

気を使って一番後ろの隅で揺れていたら、前の奴が振り向いて

じっと見てるので、無視して揺れ続けてやった。

僕にしてみたら、直立不動で観てる人の方が奇異だ。

’日本人って暗いね’(by じゃがたら)。まあ、暗くてもいいんだけど、

リズムに反応しない人がジャズを聴く楽しみってなんなのだろう。

(リズムが全てとは言わないけど、音の鳴るタイミングのおもしろさ

と、それによって生み出されるグルーヴってのが、ジャズの醍醐味

と思っています。)

「チェロキー」のリズムチェンジ楽しい。そもそも好きな曲なのですが

いいアレンジだ。

Pan Note Magicのフリー・ライブ(2010/10/11)

13時からの1stセットに。

(at 府中フォーリスけやき広場)

伊勢丹の歩道沿いというロケーションだった為か、

1stセットだったからか、ダンス・チューンは控え目で

静か目な曲多し。

京王線にて、新宿へ移動。

2010年10月10日 (日)

横濱ジャズプロムナード(2日目)

本日は横濱ジャズプロムナード(2日目)に。

10/9(土)、10/10(日)の2日間、横浜・関内地区を中心に、

大小10ホール、ジャズクラブ23店舗、街角会場多数で

平行して演奏が行なわれました。

僕は1日通しパスを買って、2日目に参加。

ご参考で10/10(日)のホール会場スケジュール表です。

http://jazzpro.jp/schedule1010_hall.html

ホール会場は基本的に60分演奏して40分の休憩/移動時間。

まずは、納谷嘉彦トリオwith纐纈歩美にしようと

思ってたのですが、それが終わってからの別会場移動では、

(その次の時間帯の)バティスト・トロティニョン・トリオの席が

危ういとのことで、バティスト・トリオから参戦。

<14:20~15:20>

Baptiste Trotignon(バティスト・トロティニョン)ピアノ
Diego Imbert(ディエゴ・アンベール)ベース
Dre Pallemaerts(ドレ・パルメルツ)ドラムス

こないだMoodstockで、来たばかりの横浜開港記念会館でした。

2週連続で、ここでライブを観れるってすごいことなのかも。

さて、バティスト・トリオ、前半、ややおとなしめでしたが、

後半盛り上がってきました。ホール会場の演奏時間は

どこも基本的に60分なので、いいところで終了。

引率の西山瞳さん、おつかれさまでした。

続いて、ランドマーク・ホールへみなとみらい線で2駅移動。

次の時間帯<16:00~17:00>は観たいのが被りまくり。

で、選んだのがイチョウ五重奏団。

なんじゃそりゃってバンド名ですが、メンバーはこんな感じ。

新澤健一郎(しんざわ・けんいちろう)ピアノ
太田朱美(おおた・あけみ)フルート
土井徳浩(どい・とくひろ)クラリネット
会田桃子(あいだ・ももこ)ヴァイオリン
伊藤ハルトシ(いとう・はるとし)チェロ

これはワタクシ的に、観なきゃだろーというメンバー。

で、出演者プロフィールを読むと、

>●イチョウ五重奏団 [Ginkgo Quintet]

>即興と編曲の可能性を究める全く新しい五重奏の響き!

>ジャズ、ブラジリアン、タンゴ、クラシックを基軸に、

>とりわけ、エグベルト・ジスモンチ、ジャコ・パストリアス、

>デューク・エリントン、武満徹らをリスペクトした選曲および

>オリジナル曲で構成。暖かく楽しく、心を委ねられる響きです。

うわー、僕が聴きたいとこ直球ですな。

で、実際すばらしかった。みなさんすごいんですが、

特にクラリネットの土井さんがヤバイ。

あと、チェロの伊藤さん、僕は初めてでしたが、

25歳だそうです。おぬし、デキルな・・・。

この楽団、今年の春に結成だそうで、初演は4月。

そのときの映像から、ジャコパスのカヴァーを。

・Liberty City by Ken'ichiro Shinzawa Ginkgo Quintet

http://www.youtube.com/watch?v=CFR_zUnAcok

さて話はジャズプロムナードに戻りまして、

次の時間帯は休憩にしました。関内に徒歩移動して

スタバで軽くエネルギー補給しつつ、次は何を観るか

考える。中牟礼貞則さんカルテットが一番間違いない

(内容的なことと、座って観れるってこと。)のだが、

竹内直カルテット(片倉真由子p)と西山瞳トリオも

観たい。迷いつつ、ディスクユニオンに移動。

CDをサーチ&ゲットしてるうちに19時になってしまった。

西山さんトリオは観たことあるし、やっぱ片倉さんのピアノ

聴きたいなと思い、あわてて日本大通り方面のお店、

JAZZ IS(竹内直4)に移動。外からお店の中を見ると、

というかドアのガラス越しにパツンパツンの立見のお客さんが

見えて、ダメだこりゃ。関内の上町63に取って返すと、

入口で係の方に「いっぱいです。」と言われる。

あらー、ってんで、関内ホール(小ホール)の中牟礼貞則4へ。

会場に入ると、おそらく1曲目の途中。ほぼ満席だったので、

曲が終わるのを待ち、なんとか空いていた席に着席。

<19:20~20:20>

中牟礼貞則(なかむれ・さだのり)ギター
小杉 敏(こすぎ・さとし)ベース
江藤良人(えとう・よしひと)ドラムス
三木俊雄(みき・としお)テナーサックス

ああ、やっぱ中牟礼さんのギター、良い。

最初から中牟礼さんにしておけばよかった。すんません。

このアンサンブルにしては、サックスの音が若干大きく、

ノーマイクでもいいのではと思いましたが、三木さんも

それはご認識していたようで、マイクから離れて吹いたり。

本日の締めくくりにふさわしいステージでした。

2010年10月 9日 (土)

ウーゴ・ファトルーソ+ヤヒロトモヒロ(DOS ORIENTALES)のインストア・ライブ

13時から、ウーゴ・ファトルーソ+ヤヒロトモヒロ

DOS ORIENTALES)のインストア・ライブに。

(at 渋谷タワレコ)

ウーゴ・ファトルーソ(エレピ、per)+ヤヒロトモヒロ(per)

エレピはヤマハのCP。不思議なコード感。

30分の演奏だったので、もうちょっと長ければ

もっとノッてくるのではと思われるところで終了。

あとはツアー・ライブでご覧あれ。ということですな。

来日中のトニーニョ・オルタ乱入の噂もありましたが、

それは無かったです。

2010年10月 7日 (木)

ビューティフル・ハミングバード+田村玄一のライブ

本日はビューティフル・ハミングバード+田村玄一のライブに。

(at 吉祥寺キチム)

今回も抽選に当選。’湯島で湯会’ほど倍率は高くなかったと

思いますが。ビューティフル・ハミングバード(以下BH)は

いっぺん生で観たいなと思っていたのですが、ライブが

少ないし、ワンマンなんてさらに少ないので、今回は玄さんが

サポートでバッチリだな、ということで申し込み。

BHは若干スローライフでロハスでエコな感じがアレですが、

基本的には良いと思います。(僕には日本語詩がイマイチ

しっくりこないのかな。全部英語でいいかも。)

玄さんのサポートで風景や物語が何倍も広がる感じでした。

2010年10月 5日 (火)

ルーファス・ウェインライトのライブ

本日はルーファス・ウェインライトのライブに。

(at 水道橋JCBホール)

ピアノ弾き語りソロライブでした。

歌良し、曲良し、ピアノ良し、と。

公演2週間前まで、行くか決めて無かったんですが、

行っといて良かった。

2010年10月 2日 (土)

Moodstock

本日はMoodstockというイベントに。

(at 横浜市開港記念会館)

出演は、畠山美由紀+中島ノブユキ、

mama!milk & ' Parade ' ensemble、

SATOSHI HORI。

mama!milk & ' Parade ' ensembleは、昨夜とは若干

趣きを異にする室内楽的なアンサンブル。

ワタクシ的には、この感じ、ジャストフィットですなー。

昨夜も良かったけど、さらに良かった。

生駒祐子 ( アコーディオン )
清水恒輔 ( コントラバス )
トウヤマタケオ ( 編曲/ピアノ )
アッコ ( フルート )
薮本浩一郎 ( クラリネット )
神田靖昭 ( ホルン )
栗原務 (
スネアドラム )

栗原さんは当初出演予定が無かったのですが、

最後の2曲のみ参加。

トリが、畠山美由紀(vo)+中島ノブユキ(p)

中島さんのピアノ、素晴しい。演奏予定に無かったと

思われるNEWアルバムの曲を1曲やってくれました。

畠山さん、リクエストしてくれてありがとう。

畠山さんの歌唱では、トッド・ラングレン「瞳の中の愛」、

キャロル・キング「去り行く恋人」(敢えて邦題にしてみた)の

カヴァーが良かったなあ。

会場の横浜市開港記念会館のホールも素敵でした。

http://www.mamamilk.net/sb.cgi?eid=605

なんか音もいいなあと思ったら、P.A.が田口製作所さんでした。

この日↓と一緒。

http://hirokimaeda.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/alevare-1.html

2010年10月 1日 (金)

mama! milk、秋の夕

今夜はのmama! milk Quintetライブに。

(at 表参道CAY)

mama! milk Quintet

生駒祐子 ( アコーディオン )
清水恒輔 ( コントラバス )
市原 icchie 大資 ( トロンボーン )
トウヤマタケオ( ピアノ )
栗原務 ( ドラム )

素晴しかったです。

トウヤマタケオさんは初めて観ました。

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